テレワーク、つづき

一般的な、テレワークって、出社しないで、自宅で会社支給のノートパソコンなんかで、パチパチお仕事したり。

自宅のデスクトップの画面を観ながら、電話でお客様対応したり。

お客様宅にて、タブレットを使って商材の説明をしてみたり、現場で提案書や見積書をプリントしたり。

こんな感じでしょうか。

 

ICTなくしては叶わない環境ですね。

ICTは難しく聞こえますけど、インターネットを使って仕事を捗らせて、人が楽をするって言葉を替えると、少し聞きやすくなりますね。

でも、インターネットはみんなが使うもの。

そんな、みんなが使うものを使って、テレワークするって、お客様情報や、社内情報を扱っても大丈夫??安全??って思ってしまうのが普通ってものです。

でも、そこは大丈夫、自社のサーバーも、出先のノートパソコンやタブレット、更に自宅のパソコンもインターネットで繋ぐには、グローバルIPアドレスを固定して<固定IP>、さらにデータのやり取りには暗号化の技術も使って、さらに更にそれぞれのデバイスにウィルス対策、ハッキング対策を施せば、リアルより安全かも!!ww

逆に、出先で持ち歩いたパソコンやタブレットの紛失の方が危険!!

紛失した、パソコン、タブレットには大切な情報が!!大変だ!!

いやいや、大丈夫です、インターネットを利用して持ち歩いているパソコンやタブレットで、会社へリモートアクセスをして、データを扱っているので、パソコンやタブレットの本体には情報は無し、カラッポです。

作業後にデータを消去するアプリを使えば大丈夫!!

万が一、外出先でパソコンを紛失しても心配なしです。

 

テレワーク、なんだか良いことばかりのようです。

 

最近、よく聞くテレワーク

テレワーク、最近よく耳にするようになりました。

ここは、気になったところで、すぐにメモメモ!

 

テレワークとは、情報通信機器等を活用して、時間や場所の制約を受けずに、柔軟に働くことができる形態のことを指します。

「tele=離れた場所」、「work=働く」という意味の単語を合わせた造語であり、遠隔勤務、転じて在宅勤務などの意味もあります。

テレワークを行なう人を、テレワーカーと呼び、国土交通省の定義では「1週間に8時間以上、職場以外で
ICTを使って仕事をする人」となっています。

テレワークのメリットは、従業員にとっては通勤によって生じる負担を解消することができること。
企業にとっては、オフィス維持にかかるコストの削減が可能。
勤務が難しかった優秀な人材を獲得できるとも言われています。

 

通信とか、ICTとか身近なワードたくさん出てきます。

これは、他人事ではない!!ww

それに、働き方改革!なんて、国を挙げての話ですから、見過ごし厳禁なわけです。

そこで、いざ導入!しなくてはならなくなった時に、なにが必要なのか、どこへ申し込むのか、といった疑問がでてきます。

ヒントは、アクセス回線とか、固定IPとか、デバイスとか、出てくる出てくる、とても身近な言葉たち。

是非、気になった方達は、このブログの中を散歩してみてください!!!

ワードの解説が載ってます!